Voltage Sag Protector瞬低保護装置の決定版全ての機器を超高速で完全にバックアップVSP豊富なラインナップVSP Series Line Up(全28シリーズ)

瞬低保護装置VPS

落雷・自然災害・送電設備事故などによ「瞬低保護」「瞬停対策」のVSPはココが凄い!

バッテリーレス! 13~15年の長寿命!
超高速切替時間!瞬停発生時から
軽量!小型!安全!バッテリー・ファンが 無いため無騒音!
短納期で設置!受注後2週間~1ヶ月
落雷・自然災害・送電線設備事故等で起きる設備機器のトラブルでお困り方に是非!
既存のUPSや他の瞬低保護商品でお困りの方は是非、弊社まで問い合わせして下さい。

そもそも!瞬時電圧低下の原因とは

日本の電力会社に於ける停電は、諸外国と比べるとかなり少なく、地域による差はありますが0.06~2秒程の瞬時電圧低下(瞬低又は瞬停)は年に数回~数十回程度発生しています。
殆んど送電線への落雷が主な原因で、継続時間は落雷により電圧低下した送電ラインを切り離すまでの時間であり、或る施設で電源トラブルの5年間調査では、統計によると電圧低下の8割が「0.2秒以内の瞬低」で、「電圧低下率が20%以上の瞬低」は年間平均約5回以上発生しているとの結果がでております。
これは、全ての送電ラインを地中に埋設しない限り発生し、日本でも温暖化による異常気象により益々増加するものと思われます。
たった0.2秒の間、わずか20%の電圧低下と思いがちですが、高度にIT化が進んでいる工場の生産設備に計り知れない影響を与えるのです。

材料や製品が不良になったり、設備停止・再起動までに無駄な時間と労力を費やす事となり、企業に大変大きな損害を与えることになります。
この時に設備機器が起こすトラブルの損害金額は、多大なものとなっているはずです。
瞬時電圧低下を起こす原因はほとんどが自然現象です,B工場のような直接落雷を受けていない近隣の送電線にも影響し、瞬間的な電圧低下が起こります。

新着情報

2020.08.12
瞬低保護・瞬停対策の保護装置「VPS」の特設WEBサイトを開設致しました。ご愛顧のほど宜しくお願い致します。

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